« 2009年3月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年4月30日 (木)

ブラジル利確

ここ最近GFAが15ドルを超えてからというもの、もしかしたら
一晩で2ドル以上上がることもあるということで、毎日18ドルに売りの
指値を入れておいた。

そしたら昨日の夜ヒットした。今夜もそろそろNY市場が始まるが、
GFAはプレマーケットでさらに上がっているようだ。

ま、とりあえず倍になったら売ろうと決めていたので、さらに上がってもよしとする。

| | コメント (0)

2009年4月21日 (火)

今後の予定

今後の方針を忘れないようにメモしておく。

中国本土株用の口座を開く。色々調べたが第一候補は内藤証券。

とりあえず、もう少し利が乗ったら楽天で最近建てたARD株の
いくつかを売却して、それを本土株の原資にする。

日本株はさしあたって信用ではUFJと久光しかいじらない。
現物株候補はGMOPGともう一つ。
現在の現物株2銘柄はそれなりに上げたら一旦現金化したい。
でも、2割ぐらいの株数は売らずに持っておく。

| | コメント (0)

追加追加

本日UFJと久光を追加でロングポジション。

GMOPGはもう少し下がったら再度参戦したい。
でも、さすがに70Kまでは下がらないかな?

もう一つ小型株を狙っているが、こいつは明日下がったら打診。

| | コメント (0)

2009年4月16日 (木)

欲張らず

忘れないうちに記録しておく。

ずっと前から90KにセットしておいたGMOPGの売りが、今週の最初に全部約定した。
その後するすると3Kほど上がったが、これは致し方ない。

この先少し前の高値である100Kを越えていくかもしれないが、
最後のポジションを建てたときに90Kになったら売ると決めていたので、
その通りにした。

もし、もう一度70K台になったら再度参戦したい。

結果残りのポジションは現物2銘柄にUFJと久光だけ。
UFJは塩付けポジションが560ロングなんだけど、その後下がったときに
買って、少し戻したら売るという作業を繰り返していたので、
もはやいつ損切りしてもトータルプラスになるから放置。
むしろここから出遅れ銀行が上がってくると踏んでいて、600ぐらいも
あるんじゃないかと言うあまい期待。

最近480台になったら買いポジションを増やそうと考えているのだが、
なかなか下がってくれない。

一方、信用ポジションが激軽になったので、久光を2700台で追加したいと
考えているのだが、これもそこまで下がってくれない。

ま、このまま連休明けまで放置、様子見になるのかもしれん。

| | コメント (0)

2009年4月10日 (金)

シンプルイズベスト

最近為替を見ていて、やっぱりシンプルイズベストで単純に考えたほうが
良いんじゃないかと思ってくるようになった。

ま、最低サポート、レジスタンスなどは確認する必要はあるけれど、
それ以外は一つだけ見てりゃーいいような気がする。

ということで、今はそこをチェックしながら時々ポジションをとるようにしている。
基本的にUSD/JPYとEUR/USDははずせないから常時監視しているが、
直近ではAUD/USDとAUD/JPYを見ていて、特にAUD/USDが良いように感じる。

AUD/USDでただ一つのポイントをチェックしつつ、そのルールどおりに
意思をはさまずトレードしているが、結構好調だ。
がんばって加工したMT4のカスタムのindicatorは全く使わなくなってしまった。

| | コメント (0)

2009年4月 7日 (火)

タブロイド紙

ここ最近、ネットの住民は大手新聞、キーテレビ局などの主要メディアのことを
バカにしくさっているわけであるが、それも致し方ないと思う。

先ほど、たまたま民主党小沢代表の定例記者会見動画を見たのだが、
そこでの新聞メディア系の質問のレベルが低すぎる。
どうしようもなく幼稚だと感じだのは大手全国版タブロイド紙毎日だ。

まあ、これじゃあ、ネット系の知識人たちからはぼろかすに言われてもしかたがない。
って言うか、NHKなども含めて、新聞、テレビメディア系は完全に見下されてしまう
だろう。要するに尊敬されないわけだ。

それは、おそらく、官僚に対しての態度と同じだろう。
昔は国家上級の官僚はそれなりに尊敬されていたのだろうが、現在では
ある程度の教育を受けた人たちからは、全く評価されていない。
ま、オラの偏見だけどね。

以前大学教官の友達が企業の研究者から見たら大学の先生はバカにされている
と言っていたのと同じことだろう。

つまり、権威のあったものが大衆の実力が上がってしまったために、
完全にたいしたことないと思われるようになったということだ。

どーでもいいんだけどね。

| | コメント (0)

« 2009年3月 | トップページ | 2009年6月 »